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再びEF66

 前回の記事のEF66の雄姿と比べると雲泥の差ではあるが、もちろん模型である。

それも、高級な「鉄道模型」ではなく、プラモデルである。その世界では有名な、有井製作所の80分の1の製品で、もう10年以上も前に購入し、作成進捗10%にも満たない作りかけたままの状態で、家の奥から発掘されました。




有井 (1)





有井 (3)






プラモデルであるが故、ディテールはそれなりの品質である。



有井 (5)





寝台客車(写真は食堂車)も同じく有井のプラモだが、足回りにはこだわって、鉄道模型用金属製パーツの台車に装換。軌間は13mm。



有井 (4)





機関車含め、客車もそろっているので気長に手を加えては完成にもっていこうかと。決して説明書通りに作るつもりは無いが。



有井 (2) 






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コメント:


タローーさん こんにちは。有井製作所 懐かしい名前ですねえ!!久しぶりに思い出しました。ジャンクな戦車や戦闘機を出していました。しかし細かいところはEF66の特徴がよく出ていると思います。マニアックな13mmで復活=渋いなあ。ついでに、アオシマ模型では1/50のEF58やEH10もありますよ。
by: s600 * 2015/11/25 17:38 * URL [ 編集] | TOP↑


s600さん、
HOのモデラーでは16.5mmゲージのまま、パーツやウエザリングを駆使して極めてリアルなモデルを完成させる方々がおられますが、私は細部のリアルさよりも「軌間」に拘っています。アオシマの1/50は箱の絵がリアルに表現されていて好きでしたが、昔は高くて買えませんでした。
by: タロー * 2015/11/26 08:18 * URL [ 編集] | TOP↑

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