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秋晴れの南砺

金沢市内から、交通量の極めて少ない県道で峠を抜けると、30分足らずで富山県に抜けることができます。
峠の山々は紅葉に染まるまでは後、半月ぐらい待たなければなりませんが、ススキの穂が、太陽光を受け止めて眩しく輝いていました。



南砺 (1) 





峠を下るとそこは富山県南砺市。 中学生の社会科で習った、「散村」で有名な砺波平野の南部、に位置する町です。
その散村を展望できる国道304号の展望駐車場までやってきましたが、高度が低いのか、散村らしい風景を望むことはできません。



南砺 (2)





城端という街の近くで、ティーゼル音を堪能。


南砺 (6) 





南砺 (3) 





南砺 (5)






南砺 (4)






南砺 (7)



JR城端線の終点である城端駅で休憩していると、駅員さんがわざわざ私のバイクのそばまでやってきて、「懐かしいCBだね!」、と感激をされておりました。ローカル線ならではなのですが、その駅員さんと暫く歓談したあと、城端の食堂で昼食、福光温泉という立ち寄り温泉で湯船に体をゆだねた後、往路と同じ峠でHM300の咆哮を轟かせながら帰路につきました。




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紅葉、再び。

デジタルカメラで旅の写真をパソコンにため込むようになって約15年以上。

丁度今頃はその昔、どこへどんな景色を見に行ったのか、直ぐに見返すことができます。


 8年前の秋の林道ツーリング。日にちは2008年10月12日。

万沢から湯田中に抜け一泊後、その日は快晴で、朝から奥志賀近辺の林道を駆け巡っていたことを思い出します。


再び (1)





再び (2) 





再び (3)





再び (4) 





再び (5)



今年も行かねば。 再び。



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兼六

テレビに取り上げられ有名になった、ある地元の食材を求めて、兼六にあるお店を訪ねてブラブラ。
その食材は私の期待に答えてくれるレベルのものではありませんでしたが、高名観光地に飛び込んでみると、
改めて外国人観光客が多いことに驚きます。特に最近は欧米人が多いようで。




兼六 (1)




兼六 (2)




兼六 (3)




兼六 (4)




兼六 (5)




兼六 (6)




兼六 (7)




兼六 (8)




兼六 (9)




兼六 (10)




兼六 (11)




兼六 (12)




兼六 (13)




兼六 (14)




兼六 (15)




兼六 (16)




兼六 (17)




兼六 (18)




兼六 (19)




兼六 (20)





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