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CP+ CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2014

 首都圏を二週連続で週末をおそった大雪により、いまだ各所の高速道路は通行止めの状態が続いている。昨日も交通機関のマヒにより、開催が中止された掲題のイベントは、本日が最終日である。朝10時開場をめがけて行ってきたが、カメラ、映像関連のメーカー展示がひしめく中、やはりキャノン、ニコンの2台巨頭のブースはその面積が他社を圧倒していた。各社とも最新カメラの新商品をアピールすべく、デモ機を並べ行列を作らせていた。また、デモ機が置かれたテーブルの先には、試し撮りのための被写体としてコンパニオンたちを配備している。また、客寄せのためのコンパニオン達に対しては、まさにカメラ小僧(オヤジ)たちが群がるように自慢のレンズを向けてシャッターを切っている。

 私も年に一度のこのイベントには、数年前から参加をしているが、カメラ本体やレンズの最新情報は既に様々な媒体により入手済みであることが多いので、もっぱらカメラ関連アクセサリー等の情報を探ることにしている。
そこで今回は単車に取りつける小型動画撮影用カメラのウォッチ、としてみる。




 一番気になったのは、GO Proという小型動画カメラ。この小さな一商品だけを扱う展示ブースとしては広めのスペースを取っており、そこにはスズキ スイフトのレースカーとこれまたスズキの最速二輪の隼が展示されていた。隼には、ヘルメットをかぶった黒ずくめの人形が跨っており、バイクとヘルメットにはこれでもかというほど、そのカメラが装着されていた。





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カメラ本体はこんなに小さい!



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別のブースではあるが、マウント専門の会社の展示にも、単車が置かれていた。この単車はKTM200。



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ここはハッセルブラッドのブース。そして、カメラ被写体として準備されたコンパニオンは和服姿である。その横には和服に似合う(?)ノスタルジックなオートバイ。



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回りこんで確認してみると、何故かノートンである。



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以降、おまけ。


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会場はパシフィコ横浜。いまだ残る雪と、青く澄んだ空と銀色の建物のコントラストがとても美しく見えました。



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昌平橋界隈

休日出勤をして日頃できなかった雑務をこなし、午後早々に会社をきりあげて秋葉原のPCパーツショップをハシゴする。
自宅のパソコンに溜まった画像データのバックアップディスク領域がひっ迫してきたため、増設用のハードディスクを物色したが、これと行った収穫はなかった。一応、中古相場感だけはつかんだつもりである。





秋葉原駅



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秋葉原から自宅へ帰るのは決まって、新お茶の水駅まで歩き、千代田線に乗るのが常である。

昌平橋から旧中央線ターミナルの万世橋駅を望む。



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秋葉原からお茶の水にかけては古き趣の風景の中に、美しすぎる巨大なビルが無造作にそそり立つ。



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RICOH GR DIGITAL Ⅳ



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